| 制服 |
職業・学校指定の衣服のこと。コスチュームとしても非常に幅広いジャンルである
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| セグメンテ |
円や四角の中に動物や植物の模様が刺繍されたもの。古代ローマの婦人服の裾などにつけられた。
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| セット・イン・スリーブ |
ボディーに対して垂直に袖を縫いつけた袖型。
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| セパレート・スタイル |
上下一式で着用するものではなく、自由に組み合わせて着ることができる衣服の着用形式。
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| セミ・ウインザー・ノット |
ネクタイの結び方の一種。
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| セミ・タイトスカート |
ややタイトなスカート。
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| セミ・フォーマル |
セミフォーマル・ウエアの略で、正礼装の次に格式が高い準礼装。フォーマルウエアより、活動頻度が高い。
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| セーラーバニー |
「セーラー服」を着た「バニーガール」(うさ耳を付けた女の子)の事。セラバニと略されることもあり、コスチュームとしてもオタクと呼ばれる人々に人気が高い。
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| セルフ・ストライプ |
同じ糸で織られた織物で、組織の変化によって縞柄をあらわした織物柄
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| セルミャガ |
ソ連邦リトアニアの男性用冬の上着
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| センター・シーム |
背中の中央の縫い目線、つまり背縫い線のこと。
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| センター・ダーツ |
前中心線にとられるダーツ。主に乳房の曲面に合わせる為、バスト間のくぼみにフィットさせてとるダーツ。
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| センター・ベンツ |
ジャケットやコートの裾の背中心のあき、切りあきのこと。馬乗りとも呼ばれる。乗馬の利便性の為、乗馬服の上着の据を切り開いたことが始まり。
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| セーフティ・ピン |
安全ピンの意味
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| セーマイト |
金銀糸を練り込んだ絹織物で、中世以来寺院用の装飾、僧衣などに用いられた。
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| セーム革 |
鹿などの革を「油なめしに」よって繊維化した布。吸水性に富み、柔らかな手触りのある革。 水分を吸った後に軽く搾ることですぐに吸水性が復活するのが特徴。
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| セーラーズ・キャップ |
水兵帽のこと。
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| セーラー服 |
本来セーラー・カラーのついた水兵の制服。また、我が国における女学生の制服のひとつで、根強い支持を受けているコスチュームの代表格。
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| セーラー・スカート |
女性用のセーラー服の下に着るスカート。
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| セーラー・スカーフ |
セーラー・カラーの下に通して胸もとで結ぶ三角形のスカーフのこと。赤・青・えんじなどの色がある。
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| セーラー・ベレー |
水兵がかぶっていたベレー帽のこと。
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| ゼファー |
ゼファー・ギンガムの略称で、コーマ綿糸を使ったギンガムをさす。手触りが柔らかくて薄地の織物。夏の婦人服などに用いられる。
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| ゼブラ・ストライプ |
シマウマの縞に似せた縞柄 |